先週末、
久しぶりに応援してきました!

琉球ゴールデンキングス!!

試合は相変わらずの盛況ぶりで、
コンベンションセンターは超満員。
子どもからお年寄りまで一丸となって応援しましたよ〜!!
今日のGRAバスケットは
「地元自慢」。琉球ゴールデンキングスも、
多いに自慢できる地元のチームですよね!
わたしは、出身地の横浜も大好きですし、
今暮らしている糸満も、沖縄も、
「自慢本」を出すくらい大好きです(笑)
毎年つくらせていただいてる
「糸満観光ガイドブック」の
今年のテーマも、「糸満自慢」。
その糸満で、
↓今週末にこんなイベントが開催されます!

わたしは「オリジナルうめーしデコ体験」のブース
におります(もう何屋なんだか....笑)
皆さまお誘い合わせのうえ、
旧正月の糸満までお越し下さいませ〜 ^_^/
テーマ:沖縄 - ジャンル:地域情報
- 2010/02/07(日) 21:00:52|
- 糸満最新情報!
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ふぅ...
遂に終わりました〜!!

女本シリーズの最新刊
「男本」、校了です!!
初回の打ち合わせから
2年(笑)の妊娠期間を経て、
ようやく生まれます。
そして、今日のGRABチャレンジは
「責任」。
「男本」の中にも、
「責任」に関するお話がいくつか出てきます。
自分の言動に責任を持てる大人になるには、
子ども時代の「自発性」が大切。
自分の意見を、自分で考えて、自分で行動して
自分でやりきっていくことが、
いろんなことを受け止めて、解決できる(=責任が持てる)
体をつくっていく。
体がきちんと育っていないと、
何かあった時には簡単に赤ちゃんに戻って、
すべてを人のせい、何かのせいにしてしまう。
そして今は、
そんな時に子どもが赤ちゃん返りすることを許す親、
何もかも仕切って自発性を遮る親、
せっかく自発的に始めたことを、あれこれうるさく言って
他動的にすり替えてしまう親が多い...
我が身を振り返って、反省です。
2/14の旧正月&バレンタインデーに発売される
「男本」!
乞うご期待!!
テーマ:旦那さんのこと。 - ジャンル:結婚・家庭生活
- 2010/02/06(土) 13:22:49|
- 女本シリーズ
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今日のGRABチャレンジは
「手紙」。
誰宛ての手紙かというと...
8歳の自分と
80歳の自分への手紙
というのが、今日のテーマです。
いま、真ん中の娘がちょうど8歳なので、
8歳の自分に書く手紙は、
日々、彼女に伝えていることと同じです。
それは、
「自分の好きなことをやりなさい」
です。
「7歳までは夢の中」といいますが、
8歳になってくると、少しずつ
夢から醒めてくる部分もあります。
それは、
「好きなことをやる」ということに対する責任だったり、
自分や他人との闘いだったりするのですが、
そういうことも全部ひっくるめて、それでも
「自分の好きなことをやりなさい」
と言いたいです。
そして80歳の自分には、
....たぶん、いや絶対に生きていないと思うんですけれど(笑)
きっと毎日
何かにワクワクしたり、ドキドキしたり、
相変わらず落ち着かない日々を送っていると思うので、
↓こう言ってあげたいですね。
- 2010/02/05(金) 11:02:20|
- GRABチャレンジ
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リーダーの資質って、
何でしょう?
わたし自身は、
「自分にはリーダーの資質はない」
と思っているので、
自分の周りを見まわして、
「リーダーにふさわしい人」について
書いてみようと思ったのですが、
(たとえば
うちの編集長とか...)
よくよく考えてみると、
自分の人生においては
誰でも自分がリーダーですよね。
自らがリーダーシップを持って
自分の人生を生きている人と仕事をするのは、
とても気持ちがいいし、楽しい。
というか、それが仕事をする上での
必要最低条件かな。
そうでないと、なにかトラブルがあった時に
「何かのせい」「誰かのせい」になってしまって
誰も責任をとらないから。
そういう意味では、
momoto編集部も、
シブヤ大学オキナワ姉妹校準備事務局も、
最高のチームです!(自画自賛)
シブヤ大学オキナワ姉妹校では、
このところ「誰がトップ=学長になるのか」
ということについてずっと議論が続いていたのですが、
それは、
「トップに立つべき人がいない」のでも
「トップに立ちたい人がたくさんいてもめている」でもなくて、
「誰がトップに立ってもOK」な状態の中で、
対外的に、役割的に、タイミング的に
「誰が適任なのか?」をみんなで模索している、
という状態でした。
わたしたちにとっては、
チーム(あるいはプロジェクト)そのものが大事なのであって、
誰がトップに立ってもまわりがその人を支えるし、
それぞれの役割をきちんと果たしていけるメンバーだという
信頼感も生まれてきているので、
「みんなが選び、自らやると宣言したトップならば大丈夫!」
だと思っています。
...と、ここまで書きながら思ったことは、
やっぱり、良いチームには
「みんなが叶えたい共通のビジョン(夢)」があるってことですね。
それを対外的に、明確に、かつわかりやすく伝えられる人が
トップにふさわしいのかも知れません。
そしてもうひとつ。
トップという役割(最終的な決断を下したり、全体的な責任を取るという)
をちゃんと理解して、みんなが認識している理念に沿った行動ができる人。
↑ここがいちばん、難しいですよね〜。
シブヤ大学オキナワ姉妹校では、
上記の条件をクリアする
素晴らしい理事長と学長が誕生しました!
近いうちに、みなさまにお披露目いたします。
乞うご期待☆
追伸:今日のGRABチャレンジは
「トップ」。
というわけで、
フツーならばぜったいに書かないであろうことを
書いてみました(笑)
↓最近読んだ本の中では、この本のリーダー論が
いちばんオモシロかったかな。
ぶっとんでるけど、本質をしっかりとらえてますよ。
↓momotonoアンケートもまだまだ募集中です!
momoto vol.2「シマの未来に残したいもの」
アンケート(沖縄在住者向け)に、ぜひご協力ください。
テーマ:私さがし・仕事探し - ジャンル:就職・お仕事
- 2010/02/04(木) 08:38:30|
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それが音楽でも
絵画でも
舞台でも
小説でも
webサイトでも。
心がふるえるような
素晴らしい作品に出会ったとき、
「ああ、人間に生まれて良かった!」
と、心の底から思います。
そして、
人間の持つ想像力や表現力にふれたとき、
「精神というのは、こんなにも自由なんだ!」
と、ほんとうに嬉しくなります。
次の瞬間、
まだまだぜんぜん、想像も表現もしきれていない
自分自身に打ちのめされるのですが(笑)
それでも、すばらしい芸術から
与えられる勇気のほうが数倍大きい。
真っ白なキャンバスを前にした時には、
「何を描いたらいいの?」と少し躊躇もするけれど、
「自由に表現したい!」というワクワク感の方が勝っている。
死ぬまで、そうありたいと思います。
今日のGRABチャレンジは
「音楽」。
音楽的センスは皆無なわたくしですが、
バレエやオーケストラを観ると、
「人間って、楽器になれるんだなぁ」と思います。
映画『This is it』でも、
マイケルのバックダンサーに選ばれた若者のひとりが、
「マイケルは楽器になりきって踊っている」
「マイケルと踊って、自分のダンス感、人生観が変わった」
と言っていましたね。
- 2010/02/03(水) 08:39:23|
- GRABチャレンジ
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